concept

ブランドに火を入れる

takibiはブランドに火を入れる会社です。ブランドとは事業そのもの、takibiはそう考えています。私たちはクライアントのビジネスを理解することから仕事を始めます。例えば1つの商材を売ることでいくらの粗利があるのかわからない、ふわっとした状態でクライアントのブランドづくりの仕事をお受けすることはありません。今流行りのクリエイティブというだけでブランドをデザインすることもありません。ブランドの中に魂を込め、インナー・アウター問わず、ひとり一人に落と込む作業を行います。するとブランドに人が集まり、語らいが生まれ、つながりができる。ブランドに魂の火を入れることがtakibiの使命です。

行う作業を限定しない

これを行えばブランドに火が入るという定石はありません。企業やサービスにより置かれた状況は様々ですから、当然やることも変わります。CI開発、広告計画、営業プレゼン、テレビCM、マーケティング上のKPI設定、広告メディア交渉、マーケティング調査、イベント実施。takibiはこれらを1人あるいは2人の人間ですべて行います。これまでの常識ではそれぞれを別の会社・専門家が行うべきかもしれません。しかし何をやるのが今、重要なのかをわかっている人が作業することに意味がある。このようなアプローチでtakibiは最もノウハウがあり、クライアントに求められ、実績を重ねてきた会社であると自負しています。